昨日は宿題に追われておりましたので、まとめて更新です。
日本株復活を妨げる隠れた足かせ
色々と興味深い点はありますが、個人的に市場として情報通信関連でGREEの決算サプライズレシオが+66%程もあるのは以外でした。市場の現在評価は意外と良い感触なのか。
「IT中毒」の会社が陥る会議漬け [14]仕事を減らしたくない事務方が導く無限ループ
こういった取り組みをするから実施コストが上昇します。もっと手軽に導入できるサービスが多分にあります。サイボウズLiveやGoogle Appsなど、他にも多くのグループワークソフトがあり、いずれも記事中の施策よりかは圧倒的に低コストですね。
【赤木智弘の眼光紙背】手料理って、楽しいもののはずだよね?
僕も、このアンケートが気持ち悪い。ちなみに、JA全中のアンケート結果であってJA全農ではない点にご注意。
あるある[1] 大事なことが伝わらない「本人だけが知っているプレゼン」
何事も客観的視点が大切ですね。
交渉で優位に立つには最初に譲歩しないこと
先に堂々とした態度で望むことによって交渉の支配権を得るということですね。
経営者が語る!ネット企業がこぞってエンジニアを重要視するワケ
著名な方々の発言のまとめですが、アプリケーション開発、システム開発がますます重要視される今、エンジニアは労働資本に直結しますからね。また、Googleの人材教育も親身なところからも大切さ
がわかります。
[ウェブサービスレビュー]匿名でアップロードできる画像共有サービス「imm.io」
僕は身分を隠した発言(投稿)を基本的にしないのであまり必要性を感じませんが、世の中には素性を隠したい人も大勢います。ですから、シンプルですが有用性は高いのではないでしょうか?
ツイッター就活、使い方間違えるとピンチに 学生のためのSNS就活術(1)
SNSの有益性は多分にあります。しかし、学生のリテラシーが高いとは限らないのも現状。良質な「コミュニケーションツール」として活用していけば活路は様々だと思います。例えば、Google+でここ数日話題になっているAya Sakaguchiさんですが、就活目的でGoogle+をはじめたとのこと。いまでは日本一の人気。(Google+ユーザーの僕としては、同じアーリーアダプターなのに・・・悔しいところ(笑) コンテンツの差ですね。)
情報分析の正しい深掘りの極意
問題の本質を掴むにはしっかりとした論理プロセス<深探り>が必要ということですね。
変革期の中国ビジネスに、日本企業はどう向き合う
まだまだマーケットとして魅力的な中国。しかし、地域等によって貧富の差が甚だしく中流階級層が少ないというのも事実。ターゲットを絞った戦略と友好的な運営が必要ですね。
[ITpro EXPO 2011]私物解禁にどう対応すべきか---ユーザーやベンダー4社が徹底討論
個人的には私物解禁を支持。企業内ネットワークも様々な脅威に面し、セキュリティホールは消し得ないので、だとしたら効率化を図ったほうがいいと思います。個人機のほうがカスタマイズしやすくて使いやすいですしね。
Google+「ページ」がFacebookやTwitterに勝つ理由(WIRED.jp)
圧倒的にGoogle+は使いやすですよ。色々な面で。皆さんも一度試してみるべきですよ。
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